MWC 2019にてソニーモバイルがXperia 1を発表
世界初4K有機EL・縦長ディスプレイにトリプルカメラ。
- ディスプレイの縦横比は21:9のCinemaWide、コンテンツが対応していれば、映画館で見るのと変わらない比率で再生可能
- 映像表現ではHDR再生に対応。
- 映像制作者の意図した通りの色表現を再現する設定「クリエイターモード」
- オーディオは「Dolby Atmos」をサポート
- トリプルカメラで3つの画角を切替
- 1200万画素(広角)+1200万画素(標準)+1200万画素(望遠)
- 光学2倍ズームや背景ぼけ撮影、超広角撮影にも対応
- カメラの新機能である「Cinema Pro」では、映画撮影機材と同じカラー設定が用意され、映画のワンシーンのような映像を手軽に撮影できる。
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- SOCは最新ハイエンド「Snapdragon 855」が採用
- 6GBのメモリ
- 128GBのストレージ
- 3,300mAhのバッテリー容量
- IP65/IP68の防水、防塵をサポート
- OSはAndroid 9 Pie
売れるかどうかは評価が分かれる端末になるかも。
ガジェットファンからは絶賛されている機能搭載端末。
これが一般ユーザーが欲している端末なのかどうかが売れるかどうかのポイント。
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